不能犯 漫画 ネタバレ まさかキスからのそこまでやるとは思わなかった

    不能犯

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    こんにちは!chokoです。

    『不能犯』です。
    夜目は正に毒を盛られたと
    思い、すぐに病院に行きます。

     

    何度も調べたけど
    唾液の成分しか検出されていないと
    言われます。

     

    夜目は納得がいきません。

     

    一応薬だけは出すと医者に言われます。

     

    数日が立ち、夜目は警察署に泊まり込みで
    仕事をしています。

     

    顔色も悪いです。

     

     

    河津村が来て、心配して声をかけてくれます。

     

     

    夜目は、正は私を挑発していると言います。

     

     

    真実が知りたいなら自分で調べろと
    正は言っているのだと夜目は思っています。

     

    だから
    腕の腫れを調べることにしました。

     

     

    河津村は、毒物だと思うのは
    ただの思い込みだと言います。

     

    なら、闇金の男が
    死んだのも、毒を盛られたと
    思い込んで死んだのかと夜目は言います。

     

    法的には、正は不能犯だと河津村は言います。

     

    夜目は思い込みなんて
    信じられないと恐怖を感じてます。

     

    夜目は正に会いに行きます。

     

     

    夜目を見て、
    酷い顔だと正はニヤつきます。

     

    夜目は、自分が無実の人を自殺に
    追いやったことを話します。

     

    自分は誰よりも
    頭がいいと思ってた、私だけは絶対に
    間違いを犯さない正しい人間だと思っていたと
    言います。

     

    どうすればと泣くと、正にキスをされます。

     

    口の中に舌を入れられ、
    そのまま夜目は正とsexをします。

     

     

    夜目は自分を最低だと感じます。

     

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