終末のハーレム 2話 3話ネタバレ【透けた下着と身体のライン…周防美来がキレイすぎ!?】

    終末のハーレム

    無料お試し読みはコチラ
    ↓ ↓ ↓

    2016y10m02d_225857749

    ※登録無料・スマホ専用
    『終末ハーレム』
    で検索し下さい!

    こんにちは!

    「終末のハーレム」を読んでみました!

     

    少年漫画にしては、刺激が強すぎる?

    この漫画ですが、その絵がものすごーくキレイ!

    だからこそ…

    リアル感増すのでしょうね~。

     

    以下ネタバレです。

     世界中の男性が99.9%死滅した世界

    終末のハーレムは、
    男性がウィルスによってほぼ死滅し、
    女性だけが生きている世界です。

     

    そんな、あり得ない世界観がまたその面白さを
    引き立てています。

     

    「男だ!!」

     

    といって、ヨダレを垂らして女性が飛びついてくる程。

     

    人間欲に囚われた女性はちょっと怖いですが…。

     

    登場する女性は、
    美人さんぞろいです。

    しかも、スタイルが良すぎる女性が多い。。

     

    『メイティング』という名前の子作りする行為。
    それが、生きている男性への指名となります。

     

     

    羨ましい、魅力的?

     

    そんな、事を好まない人は、
    苦痛の世かもしれません。

     

    そんな、女性からの誘惑に、欲を抑える水原怜人(主人公)

     

    時には、その読者の心を裏切る?
    (もっとやって欲しいと思ってしまうだろう(笑))

     

    透けた下着と身体のライン…周防美来がキレイすぎ!?】

     

    終末のハーレムでは、

    第2話では、周防美来がいいシーンをだしています。

     

    周防美来と言えば、怜人の好きな絵理沙に似ている。

     

    でも、まったくの別人のようです。

     

    同じ容姿をしていても、
    怜人は周防美来に手を出すことはありません。

     

    絵理沙の事が好きだからです。

     

    『この世界危機のために、
    子作りをして下さい!』

     

    という指名を受けながらも女性を抱く事を一切拒み続ける…。

    の設定が、悲しいやら嬉しいやら(笑)

     

    『水原様失礼します!』

     

    そう言って入ってきた、美来。

     

    その姿は、シースルーのワンピースを着ています。

     

    『!?』

     

    そのワンピースの下は、
    は・だ・か…!?裸です…。

     

    女性らしいその曲線美。
    大きな胸が欲情させる。。。

     

    『パサッ』

     

    美来は、シースルーのワンピースを脱ぎ、
    怜人の側へ近ってきます。

     

    『あなたの子種を下さい…』

     

    そう、落ち着いた感じでいいながら、
    怜人にキスをする…。

     

    ベッドで下になっている怜人の上に乗り、
    更に裸の身体を更に密着させてきます。

     

     

    一瞬。自欲に飲み込まれそうになる。

     

    絵理沙に似ている、美来だが、
    その素振りは他人行儀であり、
    機械的な感じがあります。

     

    絵はキレイだし、その表現があまりにも、
    リアルなのでドキドキしざるを得ませんでした。。。

     

     

    終末のハーレムに出てくる女性のほとんどが、
    この自欲にのまれて

    女を抱いてしまえばこっちのもんだと、

    いう女性たちの考えです。

     

    そんな積極的過ぎるほどの女性が多い中、
    恥じらいをもち控えめな女性がまた、
    映えてみえます。。。

     

    それは、次のネタバレに続きます…。

    ⇒終末のハーレム 第4話 ネタバレ【北山玲奈!?女優を抱くってどんな絶頂感?】

     

     

     

     

    無料お試し読みの場合はコチラ

    『終末のハーレム』で検索して下さい!

    スマホ専用サイト・登録無料

    ↓    ↓   ↓

    無料お試し読みはコチラ

     

      コメントを残す