生贄投票 2巻 ネタバレ この10人の中で犯人は誰!?生贄投票の作成者って…

    生贄投票

    お試し読みはコチラ

    ↓  ↓  ↓

    2016y10m21d_204709122

    ※スマホ専用・登録無料

    「生贄投票」で検索!

     

     

    こんにちは!chokoです。

     

    生贄投票2巻。
    その発売日は10月21日に発売しました。
    生贄投票2巻では、
    アプリを作った犯人の真相が
    明らかになってきます。
    その理由は、
    生贄アバター自身で犯人を捜そうと

    しているからです。
    「生贄アバターは犯人を知っているんじゃないの?」
    生贄アバターは、犯人を知っています。

    しかし、『2-C』の生徒達は知りません。

     

    そこで、
    「犯人捜しゲーム」を新企画として

    スタートさせたのです。

     
    これが原因で、

    クラスは大変なことになっていきます。

     

    この10人の中で犯人は誰!?生贄投票の作成者って…

     

    「大当たり~!
    君たちのクラスの中に

    僕を作った犯人がいるよ」

     

    怖い顔で笑いながら、

    生贄アバターが話します。

     
    残っているクラスメイトは10人。

     

    この中にアプリ作成者でもあり、

    犯人がいる事が判明します。
    「犯人捜しゲームを開催するよ~」

     

    いつもの気まぐれ!?
    で新企画のゲームがスタートします。

     

    犯人と思う人に1票を入れるというゲーム。

    いたってシンプルです。

     
    しかし、
    不正解の場合は投票が多い人に、
    社会的「死」を与えられます。
    次の日学校へ行くと、
    クラスは今までにないくらい異様な雰囲気に…。

     

    もう、誰も美奈都や玉森の話を聞いてくれる人は
    いませんでした。。。

     

     

    犯人は…

    「玉森修太 21票」

     

    柴田康介の時に、タップアプリを作った玉森でした。

     

    それもそのはず、
    パソコンに詳しいし、

    ゲームアプリも作れるのだから、
    疑われてしまうのも無理ありません。

     

    しかし、犯人はまだ誰だかわかりません。

     

    それなのに、
    玉森が生贄アプリを作った犯人と
    思い込んだ毛利裕美が…。

     

    「犯人は当然の報いよ…」

     

    恐ろし『2-C』クラスは騒然とします。
    生贄投票2巻では、
    生贄アプリを作った犯人を探す事になります。
    しかし、ことは上手く運ばないようです。

     

    犯人探しの前に、
    最悪な状況を迎える『2-C』

     

    生贄投票2巻はまんが王国で配信されています。
    良かったら読んでみて下さい!

     

     

     

    生贄投票 2巻はコチラ

    『生贄投票』で検索して下さい!

    スマホ専用サイト・登録無料

    ↓    ↓   ↓

    今すぐ読んでみる

     

     

     

     

     

     

      コメントを残す