復讐の未亡人 続編 ネタバレ!父親に抱かれる密?そして、斉藤との生活

    復讐の未亡人(続編)

    無料お試し読みはコチラ

    ↓  ↓  ↓

    2016y11m17d_223748971

    ※まんが王国【スマホ専用・登録無料】

    『毒りんご』で検索が必要です。

     

    こんにちは!chokoです。

     

    黒沢R作の『復讐の未亡人』反響がありましたね。

    その続編を発見し、
    早速読んで見ました!

     

    復讐の未亡人といえば、
    会社のせいで、過労死させられた、
    密の夫の復讐がメインでしたが、
    その復讐も1巻で終えました。

     

    今後は、どんな展開になっていくのか、
    楽しみです。

     

    『復讐の未亡人』続編では、
    密が育った家庭環境と復讐を終えた時、
    なぜ斉藤と密が再婚までしたのか?

     

    そんな、所が描かれています。

    その密の育った環境がヤバいです。。

    父親に抱かれる密?そして、斉藤との生活

     

    「美月…」

     

    夜、ろうそくを持って
    父親と兄が密の部屋に
    来ます。

     

    密(美月)は、

     

    『まだ大人になりきれていない』

     

    そんな幼い感じがまだ残る。
    高校生くらいに見えます。

     

    今の密はメリハリあるボディですが、
    その時の密は、手足は細く、
    黒髪のロングヘヤー。

     

    そんな、密に父親と兄は。。

     

    兄は、後ろから密の身体を掴み
    身動き出来ないようにおさえる。

     

    その前には父親が…。

     

    「誰にも渡さない…」

     

    「おまえはお父さんの宝物だよ…」

     

    そして、
    父親は密のまたを開き始めます。

     

    密は涙をポロポロ流しながらその行為を拒む。

     

    そのシーンはまさに、

    実の父親に抱かれる寸前?

     

    「み…つ…」

     

    そして、密の名前を呼びながら、
    火事の家にうずくまる人。

    なんだか、意味深です。

     

    「僕も…一緒じゃダメですか!?」

     

    復讐を終えた密。

     

    その後、
    その場(結婚式場)を離れようとする密を
    引きとめに来る斉藤。

     

    「ギュ…」

     

    気持ちが抑えられなくなったのか、
    斉藤は密を抱きしめてしまいます。

     

    「ダメです」

     

    密はそんな斉藤を言葉では拒んでいますが、
    心では求めていたのかもしれません。

     

    拒否する密。

    それでも斉藤はその手を離しませんでした。

     

    「僕はあなたと寝たいわけじゃ…」

     

    密はそんな斉藤に軽くキスをします。

     

    「すみません…止まらなくて…」

     

    斉藤はそんな密を抱き、
    気持ちも、身体も、もう止まりません。

     

    「斉藤さんの…おおきくて苦しい…」

     

    そのまま、
    言葉にして斉藤に伝える密は
    やはりエロかった…。

     

    そして、そんな斉藤の育った環境も
    いいものではありませんでした。

     

    斉藤を選んだ密。

    その後も何か起きそうな予感がします。。

     

    復讐の未亡人続編では、
    密が育った歪んだ環境と斉藤と密の関係が
    描かれています。

     

    続きのネタバレはコチラ

    ⇒復讐の未亡人 続編 ネタバレ 流産した密!?その原因は坂本の息子?

     

     

    復讐の未亡人続編は、
    『毒りんごcomic』で読めます。

     

     

    無料お試し読みもるので、
    良かったらよんで下さいね!

     

     

     

    無料お試し読みはコチラ

    『毒りんご』で検索して下さい!

    スマホ専用サイト・登録無料

    ↓    ↓   ↓

    今すぐ読んでみる

     

     

     

     

     

     

     

     

     

      コメントを残す